2017年07月26日 (水) | Edit |
休日の度に昼間も夜間もジムに行っていたら、
忙しすぎて何もできないじゃな~い!!

今日は昼間はやめて片付けでもやりましょう。
(夜間は行くんかいっ!)

そう、断捨離、少し始めましょう。
エアコンの効いた部屋で片付け始めましょう。

「過去5年間に1回も使わなかったものは
思い切って捨てよう。アタシの血液型はO型!!
男らしく、捨てまくってやるぜ~!!」

なんて始めてみたものの・・・
「あ、これまだ使える。」
「捨てるのもったいないな~。」
「あ、27年前の誕生日にMちゃんからいただいたタオルっ!」

やっぱり捨てられないわ~。
・・・ってメチャメチャ女々しいんじゃないか~い!!

断捨離の道は遠そうです・・・・・。
2017年07月26日 (水) | Edit |
リトモスとズンバの違いがよくわからない。
共に2回ずつくらい出ているんだけど
とても振り付けが覚えられない。

Sちゃん「連続3回くらい出ると少しずつ覚えてきて楽しくなってくるよ。どちらかといえばリトモスのほうが難しいかな。」

一応ね~、スケジュールの案内には
ZUNBA・・・ラテン系の音楽に合わせて楽しくダンス!パーティーのようなノリでエキサイトしましょう♪
と、なっている。(リトモスについては何も書いてないけど。)

ズンバの終わり頃には暗くしてミラーボールまわして楽しいといえば楽しい。
踊りはまだ覚えられないけど、わかってきたことといえば
常連さんが最前列にいるということ。
アタシみたいな初心者さんは最後列ね。
アタシが参加できる時間帯のズンバのインストラクターはひたすら踊る先生。
次の動きとかカウントとか「Hu~」とか何も言わない。
どうやら先生によって違うらしく、人気がある先生のグループエクササイズは
満員御礼らしい。

でね、アタシの少し前のほうに目立つおっさんがいるのよ。
常連さんらしく、得意気に踊っているように見える。
おっさん、アンタが上手いのはよくわかった。
でもね、先生より少し早いカウントで踊るのはやめてくれないかな~。
少しアレンジも加えているよね!?
どうか音楽に合わせてフライングしないで踊っていただきたい。

じゃあ、来週3回目、トライしてみますか!
2017年07月24日 (月) | Edit |
7/23 浜名湖競艇にてお笑いライブ開催!
「永野」と「ANZEN漫才みやぞんとあらぽん」
と、いうことでちょうどお休みだったので行ってきました~~~~!!

休日はのんびりしようと思っていたのに
8:30 家出発です!!


実は行く前に・・・
長女「永野って誰だっけ?」
「(モノマネしながら)ラッセンより、フツーに・・・あれ?何だっけ?」

ナンデ言い始めがラッセンなのさ!
ゴッホとピカソでしょ!!

な~んて、ぶんちゃん家ではそんなやりとりがあったわけさ。



で、浜名湖競艇の中のホールでイベントをやるわけなんだけど
早起きしたから、割と入口ゲートから近くに並べたのね。
「これなら座って見れるわ。」と余裕こいてたら
他にもゲートは何ヵ所もあって
結局立ち見3列目くらいだったわ~~~~


まあそれでも肉眼で十分見れる距離で良かったです。
あらぽんは想像通り、みやぞんはTVより背が高くて
白のスキニージーンズがよく似あっていました。

永野はね~
永野「どーせラッセンのネタやると思ってるでしょ!?浜名湖が好き~とか言うと思ってるでしょ!?・・・・・・・・やりまーすっ!!」

と宣言通り・・・

永野「ラッセンよりフツーに・・・」
あら?ラッセンを先に言っちゃったよ!と思ってたら・・・

永野「ラッセンよりフツーに浜名湖がス・キ~!!」
永「は~まなこ!」
皆「は~まなこ!」
永「は~まなこっ!!」
皆「は~まなこっ!!」

と案外ノリノリに盛り上がりました(笑)

ラッセンのネタ以外にも動物の被り物のネタもあり、身体をはってましたね。

で、最後に「一緒にステージで踊りたい人、おいで!」ということで
ファミリー層が次々ステージにあがっていく中、
アタシは立ち見のため、ステージから遠すぎて・・・
ああ、本当は一緒に踊りたかった~!!

永「ミュージックスタートって言ったらこのポーズね。
 で、これ。(腰を振る)
 で、これ。(髪の毛をかきあげる)」

と、簡単な説明の後・・・

ハイ、永野のオフィシャルブログに載ってました。

https://ameblo.jp/cawaiinecochan/entry-12295246407.html

ライブ終了後、せっかくだから買ってみる?
と、第1レース賭けたのですが・・・
あっという間の1000円でした・・・。

ちーん。

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2017年07月24日 (月) | Edit |
8:30 家を出る
9:00 愛車ムーヴの調子が悪いので親戚の整備工場でみてもらう
9:45 美容院でカット
10:45  知人の異動のお店(隣の市)で買い物
11:30 ファーマーズマーケットで野菜買う
12:15 家で昼食
12:45 家を出る
13:30 ジムでエクササイズ 終了後お風呂
15:00 ジム出る
15:45 ドラッグストアで買い物
16:15 スーパーで買い物
17:00 帰宅 夕飯の支度
18:15 家を出る
19:00 ジムでエクササイズ 終了後お風呂
20:15 ジム出る
20:45 帰宅 夕食

せっかくの休日なのにジムに昼も夜も行くって・・・。
休んだ気がしないわ・・・。

この日は落ち着く時間もなく、座ったのは運転中とカット中のみ!

次の休みはゆっくり過ごそうっと。
2017年07月17日 (月) | Edit |
先日、TSUTAYAから持ち帰ってきた「この夏オススメ文庫本の小冊子」
この中から泣けそうな1冊をチョイスした。

「桜のような僕の恋人」 宇山佳祐 集英社文庫
小冊子の割と最初の方のページに載っている。
多分文庫本のみの販売で初版が2017年2月だから
新しい小説だと思う。

コメント読むだけでずいぶん泣けそうな1冊である。
映画ソムリエHさん「読んでたら涙腺が壊れて、電車で読めなくなっちゃったから帰宅してよみました。」
おお、ちょっと大袈裟じゃないかい???

ストーリーは・・・
小冊子の案内を引用させていただくと・・・
「カメラマンを夢見る晴人と、美容師の美咲は恋人同士に。だが美咲は、人の何十倍もの早さで年老いる難病を患ってしまう。老婆になっていく姿を晴人に見せたくない美咲は・・・・・。」

ああ、もう誰もが想像できるストーリーだわ。



読み始めると
最初の方はコメディタッチのチャラい文。
ところが病気の症状が出てから軽い文章の感じは一切なくなる。

大体「泣ける」本なんてクライマックスに泣くもんだと思ってた。
東野圭吾「秘密」のときがそうだった。
最後の方で号泣して涙拭いて鼻かんでからまた読んだんだっけ。

しかし、この本
まだ半分の所まで読んでいないのに泣いちゃうんです!!
そのまま泣き続け老眼鏡を外してティッシュで涙拭いて
鼻かんでまた老眼鏡をかけて・・・を何度か繰り返して一気に読みました。

映画ソムリエHさん、ちっとも大袈裟じゃなかったわ~。

これ、外で読まないほうがいいですよ。
家で読むのがオススメです。

気になった方、この夏にトライしてみてはいかがでしょう???
きっと生きていくことを考えさせられる作品だと思います。

(あ、でも読む側の性別、年齢、環境、性格により
感じ方が違うので評価は分かれるようですので
あまり期待し過ぎないでくださいね。)