2008年05月30日 (金) | Edit |
いつもは出勤前にビリータイムだったのですが、



最近気候が暑くなって、汗だくです。



今朝は時間が無かったので、夜にビリーを予定していました。







我が家は6人家族。



好き勝手にお風呂に入るのは許されません。



「今日は先に入って~」



「はーい」



そんな訳で・・・お風呂上りにビリーしちゃいました



えっ!?なんでそこまでビリーにこだわるって??



エヘヘ、今日はお昼食べ過ぎちゃったからねっ







う~ん、シャワーだけ浴びようかなぁ・・・



そ・れ・か、明日の朝、ビリーの後にシャワーとか・・・。



って、ずいぶんビリーに振りまわされているなぁ・・・。






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2008年05月30日 (金) | Edit |
「あそこのコンビニにぶんぶんっちちゃんに雰囲気が似ている子がいるから



行ってごらん」



私に雰囲気が似ている



普段、他人の目には私はどのように映っているんだろう



第3者的な目線で自分を見つめ直すチャンスではないか。



もしもカウンター越しに目が合ったりなどしたら、どんな反応をするのだろうか



お互いに同じニオイを感じ、ビビビっと電流が流れたりするんだろうか??



なかなか興味深い話である。







彼女の話では、私をもう少しふくよかにした感じとか・・・。



私を更にふくよかにした感じ????



WAO!!!







ドキドキしながら例のコンビニに潜入!?



「あの子かな?いや、あの子は若すぎる。



あの子かな?いや~、あの子じゃないだろ。」







今回は空振りのようです。



17時過ぎって言われていたのに、私が行ったのって19時半頃だったからかな。







手ぶらで帰るのも失礼なので、ドリンクのコーナーを眺めていると、



『振らなきゃ飲めない炭酸ゼリー』発見!!



この前飲んで、もう1度飲みたいなって思っていたの。



若い男の子にレジをうってもらい、家路につきました。












2008年05月28日 (水) | Edit |
最近読書をする時間が減った。



数年前は1年に60冊のペースで読んでいたのに。



(自称、文学主婦!?)







でもそれだけの本を新品で購入するわけはない。



市の図書館で予約したものを借りて読んで、



気に入ると、ブック○フで探してはゲットしていた。



(まず105円コーナーから探すのがぶんぶんっち流)









図書館で借りるといっても、人気のある本は、



なかなか自分の手に回って来ない。



半年待ちだったり、1年待ちだったり・・・。



それだけ待ち続けていると、もう何だかどうでもよくなったり



何を予約したのか忘れてしまったり・・・。



ちなみに「ホームレス中学生」は待って待って待ち続けた今でも



あと50番待ち位かなぁ・・・・。







ところで今年になって読んだ本は3冊だけ。



「佐賀のがばいばあちゃん」   島田洋七



「夜のピクニック」   恩田 陸



「適当教典」   高田純次



(文庫本は寝転がって読めるし、携帯しやすいから好き







昨年はねぇ、かわいい動物の名前がついた作家のエッセイ本ばかり読み続 



けていた。



下ネタが多く、ちょっと品に欠けていたけど彼女の作品は普通書けな



いようなことも素直に表現されていてそれなりにおもしろかった。







・・・・・・・で、約1週間前「予約の本がご用意できました。」



の、メールあり。



「うわぉ、久しぶりでも最近忙しくてブログもボールペン字もビリーも



思うように進まないのに、読めるんだろうか・・・???」







でも、今日読みきりました



「象の背中」   秋元 康



着信アリを読んだときには気づかなかったのたけれど



秋元さんって、もしも私が作家になったとしたら、(無理だってば)



こんな風に書けたらいいなという表現力でとても好感が持てた。







映画はアクション系が好きなのに



本は泣けるのが好き



いつもね、「こんな小説ごときで私が泣くか!!」



って思うのね。



でも結構泣いてしまうのよ~



読みかかると一気に読んでしまうときは五つ星



(今までに読んだ本を記録していて一言感想まで記しているのだ)







ここ数年で印象に残った本(個人的な感想だけれど)



ふたり   赤川次郎



ブレイブストーリー(上)  宮部みゆき



涙そうそう    吉田紀子・吉田雄生



この胸いっぱいの愛を   梶尾真治



愛をください   辻 仁成



手紙   東野圭吾





    

東京タワー入ってないでしょ。期待しすぎて読んだためか、



自分の感性に合わなかったのか、星は3個か4個くらい・・。



(リリーさん、ごめんなさい







これで今年はやっと4冊目。



図書館や本屋に行くとものすごい数の本が並んでいる。



一生読みまくっても全部読めないだろう。



人間は一生のうちに一体何冊読めるんだろう??



そう考えると、いい本とめぐりあいたいなぁと、思う。




2008年05月27日 (火) | Edit |
ZARDの坂井泉水さんが亡くなられて1年経ちました。



坂井さんとは同い年なので、余計彼女を身近に感じていました。



彼女の声質、感性が好きです。







去年は7月に入ってもずいぶん落ち込んでいたなぁ



いろんなプレッシャーと重なり、毎日悩んでいました。



こんな事じゃ、いけないと思いながら、前向きになれなかった自分。







この1年でZARDの曲ばかりよくも飽きずに聴き続けていたなぁ



その頃は配達の仕事だったから、1日中ZARD三昧よ~



今年のお正月あたりから、ZARDと他のアーティストの曲の両方聴くようになっ



たケド    (長っ!!)







今でも自分のウチの仏壇に向かって手を合わせています



(ウチの仏壇ってところがちょっと図々しいし、リアル)



実は今日、仕事の事で悩みアリ・・・。



でも、いつかお会いできる日まで、ぶんぶんっち、明日からがんばります


















2008年05月27日 (火) | Edit |
愛用のケータイが故障してしまっていて、



しばらくauに修理に出していた。



その間、レンタル用のケータイを貸していただいていた。



ちょっと新鮮な感じがして、はじめはウキウキしていたのだが、



やっぱり自分のケータイの方が使い慣れているし、



何よりも情がうつってしまっている









やっと今日、1week振りに戻ってきた。



無料で直していただいてありがとうございました



私にとってケータイってお守りみたいに感じるときがある。



大事なメールも入っているし、好きな曲も入っている。



ここぞというときについ、握り締める瞬間もある。







自分の携帯、これからも大事にしたい。